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太田理事長が論文「市民が担う新しい公益社会のデザインに向けて」を発表(2010.06.21)

 2009年12月5日に発行された21世紀社会デザイン研究学会(北山晴一会長)の学会誌「Social Design Review」(Vol.1)に太田達男理事長(公益法人協会)が寄稿した論文「市民が担う新しい公益社会のデザインに向けて〜公益法人改革の視点から」が掲載されました。論文の内容は以下の「日本語版」および「英語版」をクリックすることでご覧いただけます。

 

日本語版【市民が担う新しい公益社会のデザインに向けて〜公益法人改革の視点から】

1. 公益法人制度の沿革と改革の意義

2. 改革に至る経緯―政府の動き

3. 改革に至る経緯―非営利セクターの動き

4. 新制度の概要

5. 新制度の問題点

6. 今後の課題

 

英語版【Toward New Paradigm for Public Benefit Society at Citizens’ Initiative –From standpoint of drastic PBC reform-】


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